[ガンダム プラモデル]ケンプファー 完成写真 その2


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8/14から8/17まで実家に帰っていたので、その間パソコンをいじれませんでした。


武装をつけたケンプファーです。


ケンプファーは本当に武装が豊富ですね、キットの可動範囲も意外と広くて、大きなポーズがとれました。


小さい写真はクリックすると大きくなります。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー 完成写真 その1


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シャドー吹きとウェザリングが終わりました。

最後に保護のためつや消しクリアーを全体に吹きました。

あとは組み上げて完成です。


小さい写真はクリックすると大きくなります。




[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 ウェザリング 頭部、肩、上腕、前腕、手


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頭部、肩、上腕、前腕、手の各パーツに、シャドー吹きとウェザリングを行いました。


やはり成形色を生かした仕上げをしています。


肩はケンプファーに特徴的な非対称形です。


手は、指が動き武器が持てるものと、平手が付属しています。



[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 ウェザリング 胴体部


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ケンプファーの胸部と下腹部の写真です。

同じくシャドー吹き、ウェザリングを施しました。




先日秋葉原に行って模型店巡りをしました。

新しいキットに目が奪われてしまいます。

SEEDシリーズや、OOシリーズ、どちらも好きです。

購入への衝動を抑えるのに大変でした。

買い物は、ガンダムウェザリングマーカー、ガンダムリアルタッチマーカーと、つや消しスーパークリアービン入り、メタルレッドです。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー 後半 ウェザリング 脚部 


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ケンプファーに使い込まれた感じを出すために、ウェザリングをしました。


エナメル塗料でオイルだれ、サビなどをかきこみました。
それをエナメル用シンナーを含ませた綿棒でぼかしました。


デザインナイフの先端で各パーツに傷を所々につけて、スミ入れ用マーカーで黒く塗り、はみ出した部分を綿棒でふき取りました。


同じく傷をつけた部分にタミヤウェザリングマスターの「銀」をのせて、塗装のはげた感じを出した部分もあります。


これらは戦闘で使用されて、装甲に付いた傷や弾痕を表しています。


パーツのエッジ部分にも、塗装がはげて下地の金属が露出している感じを出すために、タミヤウェザリングマスターの「銀」をのせていきました。


このときは、平筆を短めに切ったもので、ドライブラシのようにこするようにのせていきました。


前半部分で完成した部分にもウェザリングをすることにしたので、全面改装になりました。


記事の冒頭の写真は、それらの作業を行った太もも、すね、足パーツの写真です。


足部分にはとくに、土汚れを表現するため、ウェザリングツールの「アカサビ」を使用しました。




[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 シャドー吹き


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スミ入れの終わったパーツたちに、シャドーを吹きました。

前回と同じ、クリヤーパープルを使用しました。

少しきついかな?

でもこれくらいのほうがメリハリがあって、おもしろいだろうな・・・。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 スミ入れ


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塗装の終わったパーツに、黒のエナメル塗料でスミ入れをしました。

今回は、武器にスミ入れが必要な部分が多かったです。

はみ出た部分は翌日ふき取るのですが、バズーカのパーツにひびが・・・

エナメル塗料のプラへの浸食を防ぐために2回クリアーを吹いた後です。

しかし、パーツのすきまから塗料が侵入したようです。


なるべくパーツを小さく分けて塗装すると、こんなことは防げるんだろうと思います。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー 武器の塗装


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武器の下地処理も終わったので、塗装に入ります。

ショットガンと、チェーンマインは、ガルグレー:ミディアムブルー8:2くらい

シュツルムファウストは、ザク用のガンダムカラーグリーン(3)
で塗装しました。


[ガンダム プラモデル] ケンプファー 光沢クリアー、下地塗装、シール貼り


パーツを食器用洗剤とスポンジで洗浄しました。
その後、光沢クリアーを塗装。1時間後に光沢クリアー2回目を塗装しました。

↓光沢クリアーをかけ終わったパーツたち
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その後合わせ目や、ランナーの跡の、白くなって目立つ部分に「ガンダムカラー ケンプファー」でリタッチ。


武器は全塗装することにしたので、白いサーフェイサーをまず塗装
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チェーンマインは細かいモールドが多いので、下地には白のラッカー塗料のみ塗装しました。
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バズーカはネイビーブルー+ホワイト(だいたい6:4)で塗装
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↓シールを貼ったパーツたち
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[ガンダム プラモデル] ケンプファー 後半開始 


ケンプファーの後半のパーツの作成にとりかかりたいと思います。

クツの部分は、シャドーをかける前にウェザリングしてしまったので、やり直します。簡単フィニッシュなので、紙やすりで落とすだけでやり直しができます。

↓これから作るキットです
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モノアイ部分はなくしてしまったので、WAVEから出ている「H-アイズ」
を使用しました。クリアーパーツの後ろには、透けないように薄いプラ板を張ってます。

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太もものパーツは結局このようになりました。
合わせ目をどうするかが問題ですが、なるべく簡単かつきれいに済ませようと思います

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ガンプラ:ケンプファー 太ももの工作


太もも部分は、2重装甲になっていて、しかも複雑な形になっています。

なので、まず内部パーツから スミ入れ→シャドー吹き、ウェザリング→クリアーコート で完成させました。

外側の装甲はそのあとで接着しました。

ただ、バーニア部分は外側、内側が合わさるのですが、写真を見ていただければわかると思います。

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ガンプラ:ケンプファー ウェザリング


ついでにウェザリングにも初めて挑戦してみようと思います。

タミヤ「ウェザリングマスター」は、専用のブラシとスポンジが付属しています。

ブラシは主に茶色のよごし塗装で使いました。土がついている感じを出すためです。

ブラシにつけた茶色の粉を、キットにブラシの先でポンポンと叩くようにつけていきます。

スポンジは、銀色で使いました。パーツのエッジに、塗料がはげて、金属が露出しているような表現を出すために使いました。
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↓シャドー吹き、ウェザリングの終わったパーツたちです。
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ガンプラ:ケンプファー シャドー吹き


このケンプファーでは、陰影をつけるシャドー吹きをやってみようと思います。

私にとっては初めての試みなので、うまくいくかな・・・

クリアーレッドとクリアーブルーを混ぜて、クリアーパープルを作りました。

これを陰になる部分や、パーツのエッジ部分にエアブラシで軽く吹いていきます。

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ガンプラ:ケンプファー シール・デカール貼り、スミ入れ


各パーツをリタッチしたのち、必要な部分にシールやデカールを貼っていきます。そしてシール・デカールの保護のために、また光沢クリアーをかさねがけしました。
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クリアーが乾いたのち(1日置きました)、モールドの部分にエナメル塗料のブラックでスミ入れをしました。
その後さらに光沢クリアーをかさねがけ。
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浅いモールドは、何度もクリアーをかさねがけすると、埋まってしまいます。
埋まってしまいそうなモールドは、あらかじめデザインナイフの刃を逆向きにつけたものや、Pカッターで溝を深くしてあります。


↓おまけ HGUCキュベレイと、HGUCジムの対比の写真。
 全高はそれほど違いはないですが、シルエットは圧倒的に
 キュベレイのほうが大きいです。ジムがかなり弱そうに見えます。
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ガンプラ:ケンプファー クリアーとリタッチ


ケンプファーですが、MG1/100で、パーツ数も多いので、
半分くらいに分けて完成させることにしました。

持ち手になる洗濯バサミやクリップの数が足りない、
乾燥させるスペースがあまり取れないといった理由からです。

↓まずはこれらを仕上げます。
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下地処理はもう終わっているので、洗剤で洗って乾燥させた後、
全部のパーツに光沢クリアーを塗装しました。

↓パーツの合わせ目や、ランナーの切り取り跡が白くて目立つので、
 クレオスから出ている「ガンダムカラー ケンプファー」で
 筆塗りします。
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↓専用のガンダムカラーは成形色とほとんど同じなので、
 白い部分が目立たなくなりました。
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ガンプラ:ケンプファー はじめます


次に作るのは、MG 1/100 ケンプファーです。

接着できるところは大体しております。

表面処理は、武装など一部まだやっていないところがあります。

チェーンマインは組んでさえいません。

下の写真のような状態で、長年放置されていた、かわいそうなケンプファー。今から作ります。
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