ガンプラ:ゲルググAG 腰まわりの改修


このキットで一番気になったのは、腰まわりです。

ゲルググのスカート状の部分のことですが、ここは左右、後ろと、3つのパーツに分かれています。

それを内部装甲のパーツにはめていくのですが、はめると段差と隙間がかなり目立ちました。

それで、アルテコ瞬着パテでツラいちに整形して、新たにスジ彫りを彫りました。きれいになりました。

なお、写真でビームナギナタの片側しかついていないのは、ガトーがそういう戦闘スタイルを好んだという設定からです。

以上、ゲルググMG1/100アナベルガトー専用機でした。

ガンプラ:ゲルググAG キットのできは不満なし


いまはゲルググはMGシリーズのver2.0という改良されたキットが発売されていますが、私か作ったのは当然前バージョンのMGのキットです。

このキットは、「プロポーションが細すぎてゲルググらしさが出ていない」「頭部の形状がもっと平べったいのが本当だ」などとちまたで言われています。

でも、私にはあまり気にならなかったので、基本的に改造なしで作りました。ただ、丁寧に作ろうとしたので、いろいろ手は加えました。

ガンプラ:ゲルググAG 後悔してません


ゲルググですが、ガンダムEz-8の次に作りました。
シャア専用ゲルググを買ったのですが、これを全塗装しようと思い立ちました。

それで「ガンダム0083」の冒頭に出てくるアナベルガトー専用ゲルググにしてやろうと思いついたのです。

その後MGでガトー専用ゲルググが新規ビームランチャー付きで出てましたけど。そんなの気にしてません(>д<。)
gergoogag

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