[ガンダム プラモデル]サザビー 後はめ加工 ひざ、太もも、腰回り


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次に膝パーツにもC型の切り込みを入れて、大腿部と後はめができるようにしました。

腰回りのパーツは、はずれやすくするためにピンを短く切ったくらいです。


※小さい画像はクリックすると大きくなります。

[ガンダム プラモデル]サザビー 後はめ加工 すね部分


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すね部分の後はめ加工です。メインは膝パーツとつながる部分をCの字に切り欠いたところです。

タミヤの模型用のこを使いました。

のこの切り口の、ささくれたところはオルファのデザインナイフで成形しました。

その他のパーツはほとんど加工しなくても後はめ可能になっていました。


※小さい写真はクリックすると大きくなります。


[ガンダム プラモデル]サザビー 後はめ加工 足部分


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足部分の後はめ加工をしました。

比較的簡単なパーツ構成です。

はさみこむ部分を削り落としたり、パーツを取りやすくしたりしました。

[ガンダム プラモデル]サザビー これから始めます


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MGのサザビーは、MGケンプファーとほぼ同じ時期に手に入れたものです。


仮組みだけした状態です。表面処理も何もしていません。


上の画像のような状態で長年放置されていた、かわいそうなサザビー。


これから作ります。



※小さい写真はクリックすると大きくなります。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー 完成写真 その2


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8/14から8/17まで実家に帰っていたので、その間パソコンをいじれませんでした。


武装をつけたケンプファーです。


ケンプファーは本当に武装が豊富ですね、キットの可動範囲も意外と広くて、大きなポーズがとれました。


小さい写真はクリックすると大きくなります。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー 完成写真 その1


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シャドー吹きとウェザリングが終わりました。

最後に保護のためつや消しクリアーを全体に吹きました。

あとは組み上げて完成です。


小さい写真はクリックすると大きくなります。




[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 ウェザリング 頭部、肩、上腕、前腕、手


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頭部、肩、上腕、前腕、手の各パーツに、シャドー吹きとウェザリングを行いました。


やはり成形色を生かした仕上げをしています。


肩はケンプファーに特徴的な非対称形です。


手は、指が動き武器が持てるものと、平手が付属しています。



[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 ウェザリング 胴体部


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ケンプファーの胸部と下腹部の写真です。

同じくシャドー吹き、ウェザリングを施しました。




先日秋葉原に行って模型店巡りをしました。

新しいキットに目が奪われてしまいます。

SEEDシリーズや、OOシリーズ、どちらも好きです。

購入への衝動を抑えるのに大変でした。

買い物は、ガンダムウェザリングマーカー、ガンダムリアルタッチマーカーと、つや消しスーパークリアービン入り、メタルレッドです。

[ガンダム プラモデル]ケンプファー 後半 ウェザリング 脚部 


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ケンプファーに使い込まれた感じを出すために、ウェザリングをしました。


エナメル塗料でオイルだれ、サビなどをかきこみました。
それをエナメル用シンナーを含ませた綿棒でぼかしました。


デザインナイフの先端で各パーツに傷を所々につけて、スミ入れ用マーカーで黒く塗り、はみ出した部分を綿棒でふき取りました。


同じく傷をつけた部分にタミヤウェザリングマスターの「銀」をのせて、塗装のはげた感じを出した部分もあります。


これらは戦闘で使用されて、装甲に付いた傷や弾痕を表しています。


パーツのエッジ部分にも、塗装がはげて下地の金属が露出している感じを出すために、タミヤウェザリングマスターの「銀」をのせていきました。


このときは、平筆を短めに切ったもので、ドライブラシのようにこするようにのせていきました。


前半部分で完成した部分にもウェザリングをすることにしたので、全面改装になりました。


記事の冒頭の写真は、それらの作業を行った太もも、すね、足パーツの写真です。


足部分にはとくに、土汚れを表現するため、ウェザリングツールの「アカサビ」を使用しました。




[ガンダム プラモデル]ケンプファー後半 シャドー吹き


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スミ入れの終わったパーツたちに、シャドーを吹きました。

前回と同じ、クリヤーパープルを使用しました。

少しきついかな?

でもこれくらいのほうがメリハリがあって、おもしろいだろうな・・・。

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