ガンプラ:キュベレイ 目の処理


キュベレイのカメラアイの部分は、塗装で行こうとトライしましたが、小さすぎてあまりうまくいかず。

付属シールの精度がよかったので、そちらを使うことにしました。
普通に切れ目が入っていなかったので、デザインナイフで切り出して、つまようじで貼り付けました。
qubeley3.gif

ガンプラ:キュベレイ スミ入れ


キュベレイにエナメルの黒でモールド部分にスミ入れをしました。

やはり、はみ出した部分はエナメル溶剤を染み込ませた麺棒でふき取ります。
qubeley2.jpg

コメントについてお詫びです


私は今までコメントをいただいていても気づいていませんでした。

コメントの承認の仕方を知らなかったのですから・・・

今までのものは全部承認させていただきました。

これからも、御感想、御意見、御批判などいろんなコメントお待ち申しております。

ガンプラ:キュベレイ 肩のスリット


キュベレイのピンクのスリット状の部分はエナメル塗料で筆塗りをしました。

はみ出した部分はエナメル溶剤を染み込ませた綿棒でふき取ります。
qubeley1.jpg

ガンダムSEED DESTINY


「ガンダムSEED」のDVDを全部見ました。面白かったです。

アスラン、キラ、最後は一緒に戦えてよかった。みんな生きててよかった。

私の好きなキャラで、死んじゃった人も多いけど・・・

その勢いで、「ガンダムSEED DESTINY」も全部見ました。

これも大満足でした。金色のアカツキかっこいい。


MGフリーダムガンダムがとても作りたくなりました。

MGインパルスガンダムがとても作りたくなりました。

イージスガンダム1/100の変形機構をとても手にとってみたいです。



しかし僕の前にはまだ3個の未完成のガンプラが・・・

これらを完成させるまではほかのガンプラは買わないと心に決めた以上は、今僕のやることはこれらを完成させること。






ガンプラ:キュベレイ パール塗装


キュベレイのパーツが乾燥したので、

パール:クリアー(光沢あり)を1:2で混ぜたものを、うすめ液で適度にうすめて、エアブラシで全てのパーツに塗装しました。

肩バインダーの裏のクリアーレッドを塗装した部分と、バインダー裏の装甲部の黒鉄色を塗装した部分には、パールがかかってほしくなかったので、そこだけマスキングをしました。

パールは白だけでなく、ピンクや紫のパーツにも吹きました。昔のホビージャパンの記事を参考にしつつやったのですが、やはり、不思議な輝きが得られました。

ジムHGUC 1/144 in ジオラマ


このジムを作ったのは8年前くらいだったと思います。
ダメージ表現、ジオラマに挑戦してみようと思い作りました。

ジムの盾にはザクのヒートホークと、ザクマシンガンを受け止めたあとをつけました。

ヒートホークの跡は、熱したカッターナイフを焼きごてのように当てて作りました。

ザクマシンガンの跡は、先の丸いリューターでぽちぽちと削りました。

ジムの装甲にもところどころダメージ表現がしてあります。


ジムがやっとのことでザクを倒し、ジムの視線は次の標的に向かっている・・・という設定です。そのため、ザクの腕とヒートホークがそばに落ちています。


台座はポリパテを盛ってつくり、茶色で塗装。あとは鉄道模型用の砂利と草木を添えました。
gm1
gm2

ガンプラ:キュベレイ 塗装のはみだし


肩バインダーパーツの塗装のリカバリーは何とか終了しました。

しかし、クリアーレッドという色の特性のせいか、ベースホワイトでコーティングしても色があまり消えず、したがって再度クリアーレッドを吹いたあともややまだらになってしまいました。

しかしあまり目立つ部分ではないので、気にせず先に進むことに。


マスキングをしていなかったので、肩パーツの表側やエッジにも塗料が少量ついたので、それをサンドペーパーで落としました。

最後に、肩パーツを食器洗い用洗剤で洗浄して、自然乾燥させます。

ガンプラ:キュベレイ 塗装の失敗とリカバリー


キュベレイはやっと下地処理が終了しました。
1000番の紙やすりまで使用したので結構時間がかかりました。

まず、肩バインダーの裏にクリアーレッドを吹きました。
しばらくエアブラシを使っていなかったせいか、はじめはエアブラシの調子がいまいちで、うまく吹けませんでした。

そのため、吹く量が多すぎてしまい、たれてしまいました(´Д`)。
再度塗りなおすため、紙やすりで塗膜をはがして、塗りなおすというめんどくさい作業が必要になりました。

でもやがて、我慢できなくなって、まだらになってしまったクリアーレッドの上にベースホワイトをコートして、再度クリアーレッドを吹くことにしました。

塗装の失敗のリカバリーは大変です(ノ´Д`)・゚・ 



あと、バインダー裏のメカ部分に黒鉄色を吹きましたが、これはうまくいきました。

ちなみに、黒鉄色は(くろがねいろ)と読むのか(こくてつしょく)と読むのか私はわかりません。

ガンプラ:ゲルググAG 腰まわりの改修


このキットで一番気になったのは、腰まわりです。

ゲルググのスカート状の部分のことですが、ここは左右、後ろと、3つのパーツに分かれています。

それを内部装甲のパーツにはめていくのですが、はめると段差と隙間がかなり目立ちました。

それで、アルテコ瞬着パテでツラいちに整形して、新たにスジ彫りを彫りました。きれいになりました。

なお、写真でビームナギナタの片側しかついていないのは、ガトーがそういう戦闘スタイルを好んだという設定からです。

以上、ゲルググMG1/100アナベルガトー専用機でした。

ガンプラ:ゲルググAG キットのできは不満なし


いまはゲルググはMGシリーズのver2.0という改良されたキットが発売されていますが、私か作ったのは当然前バージョンのMGのキットです。

このキットは、「プロポーションが細すぎてゲルググらしさが出ていない」「頭部の形状がもっと平べったいのが本当だ」などとちまたで言われています。

でも、私にはあまり気にならなかったので、基本的に改造なしで作りました。ただ、丁寧に作ろうとしたので、いろいろ手は加えました。

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