ガンプラ:ゲルググAG 後悔してません


ゲルググですが、ガンダムEz-8の次に作りました。
シャア専用ゲルググを買ったのですが、これを全塗装しようと思い立ちました。

それで「ガンダム0083」の冒頭に出てくるアナベルガトー専用ゲルググにしてやろうと思いついたのです。

その後MGでガトー専用ゲルググが新規ビームランチャー付きで出てましたけど。そんなの気にしてません(>д<。)
gergoogag

ガンダムSEED DVD全部見ました


ガンダムSEEDを24話まで見ました。キラとフレイがあんなことになるなんて・・・。やっぱりガンダムは大人のアニメなんだなと思いました。テーマも一貫して「戦争」なので、話の内容は深いです。



・・・キュベレイは現在表面処理中です。
   ペーパーを400番から600番、1000番まで使って仕上げています。

ガンダムSEED DVD観てます


ガンダムSEED。TVではぜんぜん見てませんでしたけど、最近DVDを借りて、見るようになりました。思っていたより面白い。生理的に受け付けないと思っていたキャラクターデザインも、慣れてしまって平気。5機のガンダムがかっこいい。第12話まで見たけど、これからどうなるのか楽しみです。

ガンプラ:キュベレイ 表面処理、スジ彫り


キュベレイは下地作りが足、胴体、頭部ができました。スジ彫りを彫りなおしたり、サンドペーパーをかけたりの作業です。

これから大きい肩バインダー、腕に取り掛かります。腕は後ハメがしにくい形状なので、悩み中です。

ガンプラ:キュベレイ スジの彫り直し


キュべレイの足部分の形状ですが、先のとがった形になっています。側面は微妙にカーブがかかっているので、棒やすりや鉄板に張った紙やすりで平面にしていきます。

中央部分にスジ彫りを追加したのですが、はみ出したり、よれたりで、瞬間接着剤で埋めなおして再度彫りなおしたりしてます。瞬間接着剤の部分は透明になってしまうのですが、後で塗装します。

ガンプラ:キュベレイ 整形・ペーパーがけ


ただいまキュベレイは、整形&表面処理中です。

細かい部分の整形は、棒やすりと紙やすりを使ってやっています。

パール塗装のため今回は表面処理は400番が終わったら600番までかける予定です。

でも、スジ彫りを深くしたり、追加したりしながらやっているので、作業の進みは遅いです。(〜〜;)

ガンプラ:ガンダムEz-8 スミ入れ・完成


ガンダムEz-8に半ツヤクリアーを塗装した後、
1日乾燥させて、エナメル塗料でスミ入れを行いました。

このとき、ガンダムマーカーのスミ入れ用も試してみたくて、頭部にはこれでスミ入れをしましたが、その部分はなんだか安っぽくなってしまいました。

ガンプラのスミ入れはエナメル塗装のほうが私には合うようです。

以上、ガンダムEz-8でした。

ガンプラ:ガンダムEz-8 塗装・クリアーがけ


ガンダムEz-8はこのとき作ったのは旧キットではなく、MGの方です。

接着を終えた後、全パーツを洗剤で洗浄しました。

パーツ切り取り跡の、色が少し変わっている部分が気になりましたのでガンダムカラーで同色をちょいちょいと筆で塗装しました。

その後、瓶入りの半ツヤクリアーをエアブラシで塗装していきました。

ガンプラ:ガンダムEz-8 組み立て・接着


ガンダムEz-8は4年位前に作ったガンプラです。

これを作るに当たっては、簡単塗装仕上げを心がけて、手間をかけずに完成度を高くするというのが目標でした。

ゆえに、基本的に下地の色は成型色を生かした無塗装です。

まず、仮組みを追えた後、接着できるところは接着していきました。パーツの合わせ目を消す作業は、このキットではほとんど不要でした。
gandam ez8.jpg

ガンプラ:キュベレイ 表面処理


ガンプラ製作も毎日の積み重ねですね。

今日は主に胴体上部のスジ彫りを深くすることと、平面にペーパーがけをしました。

一つ一つの作業を雑にならないようにやっていこうと思います。

ガンプラ キュベレイ 下地作り


ガンプラ製作でも下地作りは重要です。

今はひたすら紙やすり作業を行っていますが、同時に、スジ彫りを深くしていきます。

これは、紙やすりで表面が薄くけずれたときに、ディティールが失われるのを防ぐためです。

前回のリックディアスでスミ入れがうまくできなかったことの反省を生かしてそうすることにしました。

ガンプラ:キュベレイ パール塗装が目標


Zガンダムの中で、私が一番美しいと思うMSはキュベレイです。

流線型の多用されたデザインが気に入っています。このHGのキュベレイはパール塗装を施そうと思っています。

しかし、まだ接着した段階なので、それはまだ先のこと。
接着作業が終わって1週間以上たったので、そろそろ切削作業に入っていきます。

まずヒケをなくすためと、接着部分を平らにするため、全体を400番の紙やすりで磨いていきます。

ガンプラ:リックディアス 完成写真


塗装の終わったリックディアスをくみ上げて、
リックディアスついに完成です。
完成したものを眺めてみると、ツヤ消し仕上げは落ち着いたいい感じです。プラモデルが完成すると、ほんとにほっとします。でもそれは、また次のプラモ製作の始まりを意味しています。
rikdias.jpg

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